当サイトでは、高知に建っていた建物の滅失登記の代行を致しております。建物の滅失登記では、法務局で登記情報などの調査作業や、登記申請書類の作成、建物滅失証明書などの添付書類の作成が必要となっており、それらを抜かりなく一般の方が作成して、建物の滅失登記の申請手続きを行う作業は、一般の方が行うには非常に大変で専門的な作業となっておりますので、ぜひ当サイトをご利用下さい。

2019/8/1更新 

自宅に居ながら高知の建物の滅失登記がらくらく完了します!
『 高知に建っていた建物の滅失登記のラクラク代行 』 お申込み

建物の滅失登記の申請書類の作成や手続きの仕方が具体的によくわからなくて・・

取り壊した建物の所有者が既に亡くなっている時の建物の滅失登記は・・?

高知県外に住んでいるため、高知に建っていた建物の滅失登記をするのも大変で・・

建物の滅失登記をしたいけど、建物の所有者と連絡が取れなくて・・

土地の売却のため、建て替えのために建物の滅失登記をしたいけど・・

とお悩みのあなた、

建物の滅失登記をしていないと、固定資産税がかかるだけでなく、
敷地となっている土地の売却も、住宅ローンなどの担保の設定も、
建て替えによる新築建物の登記なども何もできないままになります。

ただ、建物の滅失登記と言っても、
法務局で登記情報などを確認したり、滅失登記の申請書の作成や、
滅失証明書などの添付書類の作成などいくつもの作業をしなければなりません。

さらに、一般の方が滅失登記を申請する場合には、法務局との現地立ち合いや、
建物の所有者が既に亡くなっている場合には、
亡くなった所有者の戸籍とあなたの戸籍なども必要になります。

そして、それらを抜かりなく一般の方が作成して、
建物の滅失登記の申請手続きを行う作業は、
非常に手間がかかる上に、法律知識のいる作業です。

そこで、当サイトでは、国家資格者で滅失登記の専門家である土地家屋調査士が、
法務局で登記情報などを確認する作業と、
あらゆる滅失登記の手続き書類の作成作業と、
滅失登記の申請手続きから完了までのすべてを代行致します。

当サイトの代行では、

高知に建っていた建物を取り壊した場合

県外にお住まいで、高知に建っていた建物を取り壊した場合

高知のご実家の古い建物を取り壊した場合

土地の売却のためや、建て替えのために建物を取り壊した場合

などの建物の滅失登記はもちろん、

取り壊した建物の所有者が既に亡くなっている場合

あなたが敷地の所有者で、建物の所有者と連絡が取れない場合

数人の共有名義の建物を取り壊した場合

会社名義の建物を取り壊した場合

などの建物の滅失登記を済ませることができます。

当サイトの特長と致しましては、
高知に建っていた建物のあらゆるケースの滅失登記を、
高知県外にお住まいの方でも、簡単に済ませることができる所です。

高知に建っていた建物の滅失登記のラクラク代行について

代行完了後にあなたにお届けするのは、下記 の書類となります。

建物滅失登記の完了証
 ※法務局の認証入りですので、滅失登記が完了していることを証明できます。

上記の完了証を、あなたのご住所宛てに郵便局のレターパックでお届け致します。

建物の滅失登記の完了後は、固定資産税もかからなくなり、
敷地となっている土地の売却も、住宅ローンなどの担保の設定も、
建て替えによる新築建物の登記なども、いつでもOK
となります。

料金と致しましては、

基本料金 29,800円(税込)
滅失登記をする建物の棟数×4,980円
+ 立替金 (役所での手数料・送料)
とさせていただきますので、ぜひご利用下さい。

ただし、取り壊した建物の所有者が亡くなっているケースと、
建物の所有者と連絡が取れないケース
では、別途調査作業が必要になるため、
上記料金に+1万円+立替金(戸籍代など役所での手数料・送料)の費用が加算されます。

※立替金とは、登記情報や建物所在図 または 公図などの取得代(印紙代)や、
郵送代として実際にかかった立替金のことで、
通常、立替金は平均約3,000円前後で済む場合がほとんどです。

なお、建物の所有者が亡くなっている場合には、
戸籍が必要となりますので、役所に支払う戸籍代と、取得のための送料が必要になります。

取寄立替金の内、役所での手数料の目安は次の通りです。

・登記情報1通 450円

・建物所在図(地積測量図)又は公図1通 450円

・戸籍1通 450円~750円

※この代行で対応可能な地域は、高知県の高知市全域と南国市(山間部を除く)、
伊野町と日高村(国道33号線周辺のみで山間部を除く)、土佐市(山間部を除く)、
のいずれかの地域に建っていた建物です。

上記以外の地域でも、高知県内の場合は、
遠方費として+14,800円の費用をご了承いただければ基本的に対応可能ですが、
確認のためお問い合わせから滅失した建物の所在地番をお知らせ下さい。

※現地の立ち合いも、通常は必要ございません。

ただし、非常に稀なケースですが、法務局で登記情報や公図などの調査後に、
建物の建っていた場所が現地でどうしても特定できない場合にのみ、
現地立ち合い、又は、建物が建っていた頃の建物と周辺が写っている写真画像等をお願いすることがございます。

※お申込み前の注意事項・・・建物の滅失登記をするためには、実際に建物が取り壊されていることが前提となります。お申込みは、原則、取り壊された建物の所有者の方、または、建物の所有者の相続人の方(所有者の夫又は妻やお子様)、現地にはすでに無い建物の敷地の所有者の方からお受けできます。また、お申込み後に、委任状及び身分証のコピー1点(運転免許証又は健康保険証のコピー)の郵送提出によるご本人確認を行いますことご了承下さい。

自宅に居ながら高知の建物の滅失登記がらくらく完了します!
『高知に建っていた建物の滅失登記のラクラク代行』

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