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土地家屋調査士が建物滅失登記の手続き・費用・必要書類など徹底解説。実務に基づき専門家が解決します
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高知県の建物滅失登記に困っていませんか?

2026/9/1更新

≫自宅に居ながら建物の滅失登記がらくらく完了します!
🟩高知県の建物滅失登記のラクラク代行(一括後払い) お申し込み

『 建物滅失登記を自分でするのは大変そう・・』
『 書類の不備で何度も法務局へ行くのは避けたいし、修正作業も心配・・』
『 数年~十数年前に取り壊した建物の滅失登記をしたいけど、どうすれば・・』
『 亡くなった人の名義のままの建物の滅失登記は、どうすれば・・』
『 高知県外に住んでいるため、高知県に建っていた建物の滅失登記をするのは大変‥ 』

とお悩みのあなた、ご安心ください。

国家資格者である土地家屋調査士が、あなたの代わりに建物滅失登記の全てを代行します。
この代行サービスは、「一度も現地や法務局などに行くことなく」「郵送のやり取りのみ」で完了し、
お支払いは、代行完了後の「一括後払い」なので安心です。

🟩高知県の建物滅失登記のラクラク代行のメリット

▶ ご来県・ご来所不要:全国どこからでもお電話又はメールと郵送だけで手続きが完了します。
▶ 完全後払い:法務局発行の建物滅失登記の完了証をご確認いただいた後のお支払いなので安心です。
▶ 複雑な案件対応:建物の所有者が亡くなっている相続物件又は行方不明、十数年前の解体物件にも完全対応。

最終的に、法務局発行の「建物滅失の登記完了証」などをご自宅まで郵送いたします。

料金と致しましては、
代行料金 49,800円(税込) + 立替金(役所の手数料・郵送代)のみ
※滅失した建物が数棟であっても、家屋番号が同じ建物であれば料金は変わりません。
 
※立替金とは、滅失した建物の登記情報の取得など法務局に支払う手数料や、
ケースによって必要になる住民票又は戸籍の附票や戸籍謄本等の役所の発行手数料のことで、
郵送代も含めて、通常数千円(約2千円~3千円程度)で済む場合がほとんどです。

※お申込み前の注意事項

お申込みは、原則、滅失した建物の所有者(登記名義人)、または、所有者(登記名義人)が亡くなっている場合はご相続人、もしくは、ご相続人のお子様(ご相続人の方に委任状へのご署名や本人確認のご協力は必要です)、滅失した建物の敷地所有者様、からお受けできます。また、代行お申込み後に、ご依頼書・委任状及び身分証のコピー1点(運転免許証又はマイナンバーカードのコピー)の郵送提出によるご本人確認を行いますことご了承下さい。

※対応地域・・・高知市、南国市、伊野町、土佐市、香南市、日高村、佐川町、香美市、芸西村、安芸市

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🟩高知県の建物滅失登記のラクラク代行(一括後払い)

代行のお申込みと完了までの流れはこちらから
(国家資格者が「一括後払い」でご提供。だから安心して依頼できます。)